昨日の、カロローザ演奏会は盛会のうちに幕を閉じ、中華で打ち上げて、終電帰り。無事終わってよかった。あとは残務整理…。

さて、今日は知り合いの発表会お手伝いです
合唱団とオカリナ団体の伴奏と、子供との共演。
子供といっても、4人の大学生たちで、その中の1人がオーボエ・フルート・サックス・マリンバ・ピアノに編曲してくれた「ダッタン人の踊り」を共演するのです。
さらに各々ピアノ発表もするという…なんとも多彩・多才な。
小学生だったときから知ってる子もいるので、なかなか感慨深いです。
私自身、発表会といえばピアノばかりで、連弾があるわけでもなし、緊張の極致、嫌で嫌で終わると自己嫌悪、という記憶がほとんど(笑)
他の楽器と間近で接するようになったのは大学生になってからだったので、こういういろんな楽器や音楽の形態に接することの出来る発表会っていいなぁといつも思います
では楽しんできます!